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医療の崩壊



      世界の医療・主食革命

 人は良食・少食と適正な運動を行い、1年に1回、1週間の断食と体温を38℃に上げて寝ていれば病気は治る。人は生き方が正しいければ病気にはならない=医者も新薬も要らない。地球上に何億と言う生物が生き続けているが医者がいるのは人間種だけで有る。彼等は自然の循環の中で優勢保護と劣勢淘汰で脈々と生き続けている。
ヒト健康維持には7日に一食・1ケ月1日の断食でも病気にならない。

人が摂る穀物種子の30%を発芽させ生食を行った場合、30%の穀物が節約が出来、又、温血動物肉・牛乳・卵食を止めると20%の穀物が節約出来、合わせて50%(半分)節約出来、地球上で穀物の奪い合は無くなり。同時に戦争もなくなる。

*病気が重症化し命に関わる状況に至った場合は西洋医療による手術及び抗生物質を一次使用して危機的状況を回避し命を繋ぐ事も重要で有る。緊急事以外は薬を使用する場合は漢方薬、止まりの使用に留める。

*成せば成る、成せさねば成らぬ何事も、成せぬは人の成せさぬなり。
                      上杉鷹山 訓
*カリスマ指導者=言行一致、実践

*A,日本民族は、古来から昭和30年頃迄は、餌取りから重労働を、し得られ、重労働と過食・寒さ・暑さから多量の活性酸素を産生して其の結果、多くの細胞損傷が起き、顆粒球が優位になり、化膿性疾患(肺炎・結核・胆嚢炎・盲腸炎)に罹患し50~60歳で命が奪われ短命で有った。
 昭和30年頃から労働生産エネルギーが電気・石油による機械生産に変わり昭和30年頃の労働生産エネルギーが10分1位迄、減少した。又、冷暖房の発達から寒さから来るストレスが減少し活性酸素産生の減少から細胞損傷が減少してヒトが健康長寿を獲得、出来た。
B、其の結果、反対に運動不足から来る代謝不良・温血動物肉・食油・過食・化学薬品・農薬・化成肥料・食品添加物、等により多量の活性酸素産生・細胞損傷による生活習慣の多発からの短命化から来るA・B・・生命の弐極分化分化が起きている。
                2019年2月   書 根本武雄
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