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糖尿病

     糖尿病治療、糖制限食糖尿病特効食) 

健康の四原則を実施しながら、下記の事を実施する。(記述、根本武雄)

下記の食事を必ず実施

1 100%はざがけ天日干し有機栽培発芽発芽100%ご飯100g/

2 100%天日干し自然農法発芽小豆・大豆粉 70100g/日 (特願2011-012351) 

3 有機栽培、納豆                 1パック/日 

4 有機栽培の豆腐                1/

5 昆布の粉末 (板昆布を煮ても良い)        4g/

6 ごぼう (煮た物)   (食前)        20g/

7 わかめ. (灰干し) (食前)          20g/

8 しらたき    (食前)             30g/

9 沢庵  ぬか漬け 奈良漬 いずれか      2切れ/

食べて良いもの(副食)

1 玉ねぎ・長ねぎ.レンコン・人参・ごぼう・自然薯・やまといも・海藻・茸・りんご(露地栽培・季節物)

2 海の性、食塩・2年味噌・2年醤油(有機)

3 牡蠣貝・アサリ・シジミ・帆立・鮎・さば・イワシ・さんま・鯵・鮭

4 有機油揚げ 有機豆腐

食事は、良く咀嚼して、時間をかけて食べ、腹7分目、お腹をすかして食べる。お腹が一杯の時は、絶対に食べない。  ジャガイモ・サツマイモ・カボチャは、食べない。(血糖値上がる)

 

食事の際、野菜・海藻・しらたき、を先に食べる。   ご飯は、最後に食べる。

食べて悪いもの

1 加工食品・温室野菜 南国の果物・夏野菜は、夏のみで、夏が過ぎたら食べない。(低体温になる)

2 温血動物肉

3 砂糖・パン・うどん・そば。特に白砂糖は絶対に摂らない。

4 餅も出来るだけ食べない。食べた場合は、ご飯を減らす。

5 早食いは、しない。

6 水も含め体温以下の・70℃以上の食べ物は摂らない。

運 動

1 食事の30分後、20分ウオーキング(毎食後)最初は、23分から始める。

2 1日7.000歩は、歩く。

 

経済的に可能であればワタナベオイスターを飲むと良い。

経済的に可能であれば、ホットパックを背の腎臓の部分に当てる。

 

 

 肝臓は、ブドウ糖を、アミノ酸分解の糖新生やグリコーゲン分解により、肝静脈を経て、全身(脳や、骨格筋など)へ供給している。
 肝臓は、空腹時などには、糖新生により血中(肝静脈血)にブドウ糖を供給し、食事摂取時には、門脈血からブドウ糖を取り込み、肝静脈血へのブドウ糖供給を停止し、血糖値を一定に維持する。(90110

 

 

お腹が空いた場合は、豆腐・しらたき・わかめを食べて空腹を満たす。(豆腐摂取過剰は低体温)